南ことり(13)「おトイレ掃除楽しいですー」
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:21:42.27 ID:/N8E6QzT0.net
先輩A「南さん、次は3年のトイレもお願いね」

先輩B「私たちもう帰るけど、ちゃんと、やっといてよ」

ことり「はーい」


先輩B「あのブスまじでアホじゃね?wうんこ掃除押し付けてんのにヘラヘラしてるしww」

先輩A「きっとうんこが大好きなんだよw明日から「うんことり」って呼ぼうよww」

先輩C「それ傑作www」



海未「ふぅー、部活は大変です…あれ、ことり?」

ことり「あ、海未ちゃん!お疲れ様」

海未「ことり、何をしていたのですか?」

ことり「…トイレ掃除だよ。わたし、綺麗なの好きだから…」

海未「でもここって別の学年担当の場所じゃ…」

ことり「いいの!好きでやってることだから…」

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:23:01.98 ID:hf5/x1lC0.net
俺「ならここも綺麗にしてもらおう」ボロン

3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:23:50.16 ID:Cc9Tgr3m0.net
じゃあ俺のことも綺麗にしてくれるな?(・∀・)ニヤニヤ

4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:24:27.78 ID:51ExW9LH0.net
おっ、これが新しい肉便器か

5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:25:25.65 ID:/N8E6QzT0.net
海未「まさか、上級生に押し付けられたんじゃ…!!」

ことり「ち、違うよ海未ちゃん!」

海未「っ…!私、抗議してきます!」

ことり「やめて海未ちゃん!!…本当に、好きでやってることだから…」

海未「ことり…」



海未「…わかりました」

海未「でも困ったことがあったら、すぐに私に言ってください!私はいつだってことりの味方です!!」

ことり「ありがとう海未ちゃん…一緒に帰ろ?」

海未「はい!」

8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:26:52.00 ID:OYYOtbqN0.net
ことりがトイレなのにトイレがトイレ掃除するとか…

9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:27:08.16 ID:/EpKhtLf0.net
エリチが黒幕

11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:29:25.05 ID:/N8E6QzT0.net
海未(あの日から私は、放課後こっそりとことりの後をつけるようになった)

海未(ことりは毎日のように上級生にトイレ掃除を押し付けられているようだ)

海未(あの日ことりに拒否された以上、私から彼女を助けることはできない…)

海未(だけど…いざという時には…!)

12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:34:07.65 ID:/N8E6QzT0.net
先輩A「おーい、うんことりー!ちょっとこっち来いよー!」

ことり「…はーい」

先輩B「今日はなお前に新しい仕事場をやるよw」

ことり「?」



男先輩A「やあ、ことりちゃん」

男先輩B「便所掃除してくれるってほんと?」

ことり「ひっ…!」

先輩C「おい、ビビらせんなよw…うんことり、今日から男子便所もお前の担当なwww」

男先輩C「大丈夫大丈夫w俺たちも一緒にヤってやるからww」

男先輩A「一緒に綺麗にしようぜw」

ことり(ま…まさか…)

16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:39:48.58 ID:/N8E6QzT0.net
ことり「うっ…ううううっ…!!」ジュッポジュッポ

男先輩A「くはっ!ことりちゃんのお口気持ちいい~!」

男先輩B「おい!早く変われよ!!」

男先輩A「待てってw今出すから…つあああっ!」ビュルルルルッ

ことり「んんんん~!!!」ドクンドクン

男先輩A「零さず飲めよ~」

男先輩C「おいふざけんな!口の中お前の精液でばっちくなってるじゃねぇか!もう今日は使えねぇよ!!」

ことり(はぁ…はぁ…今日はもう帰れる…?)

男先輩B「仕方ねぇな…じゃあ、おま○こ使うかw」

ことり「えっ!?それだけはやめてって…!」

男先輩C「ああ~ん?甘えたこといってんじゃねぇよ!すぐぶち込んでやるw」

ことり「やめっ、やめてぇええ!!助けて海未ちゃああああん!!!」

19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:44:35.74 ID:Cc9Tgr3m0.net
no title

20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:46:24.61 ID:/N8E6QzT0.net
穂乃果「海未ちゃん!一緒に帰ろっ!!今日は部活休みだよねっ?」

海未「穂乃果!いいですよ、帰りましょう!」

海未「あ、そういえばことりは見かけませんでしたか?」

穂乃果「うーんわかんない…ことりちゃん最近付き合い悪くって…」

海未「そうですか…」

海未「…ごめんなさい穂乃果、私はことりを探してから行きます。心配なので…」

穂乃果「心配?ことりちゃんになにかあったの?」

海未「いえ…なんでもありません、少し気になっただけです…ではっ」ダッシュ

海未(ことりはトイレ掃除を押し付けられていた…!)

海未(学校のすべての女子トイレを回れば見つかるハズ…!!)

21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 10:54:25.87 ID:/N8E6QzT0.net
海未(そんな…どこにもいない?いったいどこに…あ!あの人たちは!)


先輩A「でさーw」

先輩B「まじうけるw」

海未「ちょっと待ってください!!」

先輩A「あ?」

先輩B「誰だっけコイツ?」

海未「ことりを…南ことりさんがどこにいるか知りませんか!?」

先輩A「あー!うんことりの友達かー!!思い出した思い出したw」

先輩C「うんことりねーwどこだったかなー?www」

海未「知っているのですね!?教えてください!!」

先輩B「おい!それが先輩にもの頼む態度かよ!調子のってんじゃねぇぞ!!」

海未「もっ、元はと言えばあなたたちがことりを…!!」

先輩A「反抗的だねー、教えてあげないよ?」

海未「っ…!教えて、ください…」

先輩C「じゃあねじゃあねー、私のお願い聞いてくれる?」

23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:01:44.45 ID:/N8E6QzT0.net
先輩A「でたよC子の奴…」

先輩B「この趣味だけは私もひくわ…」

海未「?」

先輩A「じゃあなC子、先帰るよ」

先輩C「はぁ~い、またね~」

海未「あっ、あの…早くことりの居場所を…」

先輩C「そうね~じゃあちょっとついて来てくれる?」

海未「??」


先輩C「うん、ここなら誰も来ないかなー?」

海未「それはどういう…?」

先輩C「わたしね、かわいい女の子が好きなの」

先輩C「あなたのことはもちろん知っていたわ、園田海未ちゃん?」

海未「ひっ…!かっ帰らせてもらいます!!」

先輩C「逃げられると思った?」

先輩C「残念、私レスリング全国1位なの♥︎わたしの方が速くて強いよ」

26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:09:40.34 ID:/N8E6QzT0.net
海未「いやぁっ!!離してっ!!離してぇっ!!」

先輩C「逃げられないわよ♥︎ほらご開帳w」

海未「やあああああっ!!見ないでくださいっ!!」

先輩C「あはっ!濡れてる濡れてるww見た目に似合わず淫乱なのねwか・わ・い・いw」

海未「やめてっ…やめてください…!!」

先輩C「だーめ!海未ちゃんの処女ゎあ、今日わたしが貰っちゃいます♥︎」

先輩C「今頃ことりちゃんも処女奪われてることだろうし、寂しくないよw」

海未「え…?ことり…も…?」

先輩C「そうだよw今頃きっと男どもに輪姦されてるよw怖いよねー!だから男って嫌!!A子も酷いことするわw」

海未「そんな…ことり…!」

先輩C「さあ、他の女のことなんか忘れて、私たちは私たちで楽しみましょ!」

海未「あああああ」

28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:14:59.62 ID:/N8E6QzT0.net
その頃ことり


男先輩C「出るっ…!」ドピュドピュッ

ことり「いやぁ…また中で…」

男先輩A「Cの奴絶倫だなwこれで6発目だろ?」

男先輩B「結局俺ら口でしかしてねぇし…子供が出来たらCに責任おしつけようぜw」

男先輩A「当然だわなwww」

ことり(海未ちゃん…結局助けに来てくれなかったなぁ…)

男先輩C「すごいよことり!止まらねぇ!!また…出るっ!!」パコパコ

ことり(嘘つき…)

ドピュッ

30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:26:47.85 ID:/N8E6QzT0.net
男先輩C「オラァ!!10発目ぇ!!」



パキィィィーィン



俺「いい夢見れたかよ」

男先輩ABC「!?」

俺「スネーク・バイトォ!!」ギュワッ

男先輩A「ぐはっ!」B「がふっ!」C「たわばっ!」ドサドサドサッ

ことり「ありがとう俺くん…お陰で何もされないで…ありがとう…///」

俺「お礼なら穂乃果ちゃんに言ってあげて。『様子がおかしいからついていてあげて』って頼まれてたんだ」

ことり「そうだったんだ…!ありがとう穂乃果ちゃん…」

俺「後のことは俺に任せて!これでも学校職員だし…昔からの付き合いだし…微力だけど、力になりたいんだ」

ことり「うん…!ありがとう!…本当に…」

ことり「俺くん…好きだよ…///」

俺「っ…!じゃ、じゃあまた後で!!」

32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:28:21.75 ID:/N8E6QzT0.net
ことり(そういえば海未ちゃん、今日は後をつけてこなかったなぁ)

ことり(まさか…俺くんとことりに気を使って…)

ことり(もう…海未ちゃんてば…///)

37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:33:24.87 ID:/N8E6QzT0.net
海未「んんんんんー!!!!」ビクンビクン

C子「あはっ!またイっちゃったのね!かーわーいーいーw」

C子「そんなにこのペニ板が気に入っちゃったのかしら?w」

海未(ことり…ことりぃ…!)

C子「ほらっ!休まずにまだまだいくわよっ!」ズンズンッ

海未「やあああああ!!!」


ガタンッ!


C子「誰っ!!?」

理科教師「あっあのっ、この準備室に用があって…」

C子「なんだメガネのセンコーか…丁度よかった」

C子「そろそろ精子が欲しかったところなのよね」

39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:34:11.02 ID:Cc9Tgr3m0.net
理科の教師キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:42:30.17 ID:/N8E6QzT0.net
C子「メガネくん童貞だよね?よかったじゃんw始めてがこんな美少女でww」

理科教師「あのっ…本当にいいのかい?」

C子「いいっていいって!ほら、もうこんなに濡れてるから挿入れてあげないと可哀想だよ?」

海未「やめてください!よくありません!離して…!」

C子「気にしないでせーんせっ♥︎嫌よ嫌よも好きのうち!ほら、海未ちゃんは恥ずかしがり屋さんだからw」

C子「それにメガネくん、こんなチャンスでもないと童貞卒業できないでしょ?やっちゃいなよw」

理科教師「しっ、失礼な!!私だってその気になればっ…!」

C子「ソープで卒業できる?」

理科教師「うっ…!」

C子「ごめんごめんっw悪かったってw」

C子「でもほらっ、ここで海未ちゃんとセッ○スしちゃえば全部無問題になるよ」

C子「だから…ねっ?」


C子「挿入れろっ!!メガネ!!」

理科教師「はいいいっ!!!」ズプププ

海未「いやああああああああ!!!」

41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:48:59.12 ID:/N8E6QzT0.net
海未「いやっ…いやぁ…!」

理科教師「ふっ…ふぅっ…!」パコパコ

C子「もー!童貞がっつきすぎーw あ、元童貞かw」

C子「でもそんなに張り切っちゃうとすぐ出ちゃうよ?」

理科教師「うっ…!!」ビュルルルルッ

海未「えっ!?嘘っ、だめっ!!…中で、出てます…」トクントクン…

C子「ほーら言わんこっちゃない…メガネくん体力無さそうだし、二発目出来るの?」

理科教師「問題…無い…自作の精力増強剤をいつも持ち歩いてる」

C子「うわきめぇwww」

C子「でもよかったねー海未ちゃん、まだ続けられるってさw」

47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 11:59:29.68 ID:Cc9Tgr3m0.net
そして海未は堕ちる
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49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:05:12.64 ID:/N8E6QzT0.net
パコパコパコパコ
海未(いま何時だろうか)

海未(時間の感覚が麻痺している)

理科教師「出すぞ!園田くん!!」

C子「いい忘れてたけど、孕ませたら死刑だからねメガネくん」

理科教師「えっ!?」ドピュッ


海未(何度も、何度も、中出しされた)


C子「当然でしょー、お前みたいなキモ教師が海未ちゃん孕ませていいと思ってんのー?」

理科教師「だがっ!園田くんとセッ○スさせたのは君で…!」

C子「中出ししろなんて言ってないんですけどー?w童貞ってすぐ中出ししたがるよねーwきもっwww」

海未(私を無視して話は進む)

海未(唯一救いがあったとすれば、ことりも同時に犯されていること)

海未(私はことりの為に犠牲になり、ことりを救えず、また犠牲になる)

海未(そんな悲劇なら、少しだけロマンチックかなって、そう思わずには、いられませんでした)

海未(でないと…私は…!)

52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:13:29.91 ID:/N8E6QzT0.net
次の日

穂乃果「ねーねーことりちゃん!俺くんが助けてくれたって本当!?」

ことり「うん…穂乃果ちゃんが呼んでくれたんだよね?ありがとう!」

穂乃果「い、いやー照れちゃうねー///」

穂乃果「…本当は私が直接助けたかったんだけどね、私じゃ敵わないこともあるって雪穂に言われて…ごめんねことりちゃん?」

ことり「ううん、いいの!穂乃果ちゃんのお陰で助かったのは本当だし!」

ことり「それに…俺くんとの距離が縮まった気がするから…///」

穂乃果「あー!ことりちゃんが惚気てくるー!! 心配して損したー!」

ことり「えへへ///」



海未「おはようございます…」

穂乃果「海未ちゃんおはよー!」

ことり「遅刻ぎりぎりだなんて珍しいね海未ちゃん」

海未「ことり…?」

53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:21:37.98 ID:/N8E6QzT0.net
海未「ずいぶんと…元気そうですね…」

ことり「うん…?海未ちゃんは体調悪そう…」

海未「いえ…私は別に…」

穂乃果「聞いて、海未ちゃん!昨日ね、ことりちゃんのピンチに俺くんが間一髪で駆けつけたんだよ!いやー妬けちゃうよね!!」

海未「俺…くん…が?」

ことり「うん…///穂乃果ちゃんがね、私を心配して俺くんに後をつけさせてくれたんだ!そのお陰でことりは変なことされずにすんだの!」

穂乃果「先輩たちのことは、俺くんとことりちゃんのお母さんがなんとかしてくれるって!一時はどうなるかと思ってたけど、元に戻りそうでよかったよ!」

海未「ことりは…ことりは…何もされていないのですか…!?」

ことり「うん!俺くんのお陰でね!

海未「あああ…」

穂乃果「どうしたの海未ちゃん?」


ピンポーン
「生徒の呼び出しをします。2年A組の園田海未さん、至急理科準備室まで来てください。繰り返します…」

54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:27:45.29 ID:/N8E6QzT0.net
海未「…」ガタガタガタ

穂乃果「海未ちゃん…?本当に大丈夫?」

海未「いえ…よ、呼び出されたのでちょっと行って来ますね」ダッ

穂乃果「変な海未ちゃん」

穂乃果「まぁいいか!ことりちゃん!俺くんの話もっと聞かせて!」

ことり「えぇー、恥ずかしいよぉ…///」


海未「はぁ…はぁ…はぁ…」

海未(ことりは…何もされていない!?)

海未(俺くんが助けた…?)

俺「あれ、海未ちゃん?久しぶり!」

海未「俺…くん…」

俺「だっ大丈夫!?顔色すごい悪いよ?」

海未「大丈夫です…呼び出されてるんで、行きますね」

海未「…こんどゆっくり、お話ししましょう」

海未(あの人が…ことりを…)

55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:37:01.28 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「やあ、来たね園田くん」

海未「…」ギリッ

理科教師「昨日はよかったねw」

海未「っ…!」

理科教師「そうそう、C子くんのことなんだけど、職員会議で話題になってね…なんでもイジメをしていたそうだ。知っていたかい園田くん?」

海未「…」

理科教師「まぁいい…」

理科教師「いじめっ子たちは退学処分!C子くんだけは部活の実績があったから、謹慎のちに転校という形になるそうだ」

理科教師「本人に話したら『新しい女の子に会える』ってはしゃいでいたよ。まったく、気持ち悪い生徒だ…」

海未「いじめっ子は全員ですか?」

理科教師「そうだ。男ABC女ABCの全員だ」

海未(じゃあことりはもう大丈夫なのね…)

理科教師「まぁ私としても?C子くんがいなくなることは喜ばしいことなんだよ」

理科教師「自由に君を犯せるようになるからね」

56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:38:31.50 ID:m5Z5Ywel0.net
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:41:40.83 ID:/N8E6QzT0.net
海未「やめてください!私にはあなたと…その…セッ○スする義理はありません!」

理科教師「そんなこと言って、私のちんこの味が忘れられないんだろ?」

海未「っ…!帰らせてもらいます!」ダッ

理科教師「まっ、待ってくれ!これを見たら考えが変わるはずだ!!」

海未「?」

ムービー
海未「やあっ!やああああ!!」パコパコ


海未「なっ!いつの間に!!」

理科教師「C子くんの置き土産だよ…かわいく撮れてるじゃないかw」

理科教師「…この意味がわかるね?」

海未「最低です…!」

理科教師「一時限目まであと10分ある…一発やらせてもらおうかな」

59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:50:34.48 ID:/N8E6QzT0.net
海未「うっ…ううっ…」パコパコ

理科教師「いいぜぇ~海未た~ん、すっごいきつきつだよ~」パコパコ

海未「はやく…終わらせてください…」

理科教師「焦るなって…まだ5分ある。海未たんって弓道やってるんだってね。さすがスポーツ少女だぁ…」ペロペロ

海未「いやっ!気持ち悪い!舐めないでください…」

理科教師「ワキの処理してる?随分綺麗だけど…全然汗臭くない…」クンカクンカ

海未「そんなこと…してません…」

理科教師「うほっ!ナチュラルボーンツルワキマ○コ!!ああっ美味しい!美味しいいいい!!!」ペロペロペロペロ

海未「いやああっあっあ…!やだぁあああ…!」

理科教師「あああああ~出るー!!海未たんの中に種付けしちゃううううう!!!受け取れっ!私の夢えええ!!!!」ドピュッドピュドピュッ

海未「またっ…中で…熱いのが…」

理科教師「美少女マ○コに連日中出し!!年下マ○コ!!海未たんマ○コ!!ヤバいっ!!射精が止まらんっ!!!」ビュルッピュピュピュッ

62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 12:56:16.57 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「はぁ…はぁ…よかったよ園田くん…!」チンポフキフキ

海未「えぐっ…えぐっ…」

理科教師「さぁもう行きたまえ。授業に遅れるといけない、さぁ」

海未「ひっ…えぐっ…」

理科教師「いつまでも泣いてるんじゃないよ!これから毎日私とセッ○スするんだから、昨日まで処女で痛いのはわかるがわ慣れなさい」

海未「うううううう…!」



ガラララララ

理科教師「行ったか…」

理科教師「処女が面倒だというのは本当だったんだな…いいさ、私がじっくり開発してあげよう。とりあえずは放課後までに予定表をつくって、わざわざ放送で呼び出さなくてもするようにしよう。そうして、そうして…」

理科教師「楽しみだなぁ…!」

65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:03:51.82 ID:/N8E6QzT0.net
海未「ぐすっ…ひぐっ…!」

俺「海未…ちゃん?」

俺「海未ちゃん!!」ダッ

海未「俺…くん…」

俺「どうしたの!?大丈夫!!?」

海未「別に…なんでもありません…」

俺「なんでも無いわけないだろ!見るからに辛そうだ…!」

海未「本当になんでもないんです!ほっといてください!!」

俺「ほっとけるわけないだろ!!」

海未「っ…!」ビクッ

俺「なぁ海未ちゃん…俺でよければ力になる!…違う、力にならせて欲しいんだ!」

海未「それは…私がことりの友達だからですか?」

俺「そうでなくても、だよ。海未ちゃんが海未ちゃんだから、俺は支えたいんだ」

海未「…じゃあ」抱きっ

海未「少しだけこうしていてください…」

66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:10:02.95 ID:/N8E6QzT0.net
海未(この人がことりを助けた…)

海未(この人がことりを助けなければ、私とことりは一緒に汚れることができた…)

海未(この人さえいなければ…)ぎゅっ

俺「海未ちゃん…そろそろ…///授業始まっちゃうよ?」

海未(この人さえ…)


ことり「え…海未…ちゃん?」

海未「あ、ことり…」

ことり「どうして海未ちゃんが俺くんと抱き合ってるの!?」

俺「ことりちゃん!海未ちゃんは今…!」

ことり「俺くんに聞いてないよ!」

ことり「ねぇ海未ちゃん!どうしてっ!?私の気持ち知ってたくせに!!」


ことり「私がピンチの時に、助けに来てくれなかったのに!!酷いよ海未ちゃん!!」


海未「っ…!!!!!」

海未「酷いのはあなたです…ことり…」

67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:15:36.87 ID:/N8E6QzT0.net
ことり「えっ…?」

海未「…ありがとうございました俺くん。少し、楽になりました」

俺「あっ、うん…また何かあったら、言ってくれれば、助かる」

海未「ふふっ…俺くんもちょっと変な人ですよね」

海未「…私は教室に戻ります。南さんも戻ったほうがいいんじゃないでしょうか?」

ことり「うっ、うん…海未ちゃん?」

海未「なんですか南さん?」

俺「海未ちゃん…それは…ちょっと…」

海未「…冗談ですよ。ことり、戻りましょう。俺くんのことは、謝ります」

ことり「ううん…私こそ感情的になってごめんね海未ちゃん」

68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:22:55.28 ID:/N8E6QzT0.net
穂乃果「おっかえりー!ことりちゃん、海未ちゃん!…どうしたの二人とも?」

ことり「なんでもないよ~」

海未「…実は俺くんを巡ってことりとケンカしまして」

ことり「海未ちゃん!?」

穂乃果「えっ!?それは…大丈夫なの?」

海未「大丈夫です。今回は私が身を引きました」

海未「ですがことり!私も俺くんのことが好きなんですから、うかうかしてると盗っちゃいますよ!」

ことり「う、うん!頑張るよ!!」

穂乃果「はえー!海未ちゃんも俺くんのこと好きだったんだー!…でもそうだよね、海未ちゃんも俺くんとの付き合いの長さは同じだし」

海未「そうですよ!そういう穂乃果はどうなんですか?」

穂乃果「私はまだちょっとそういうのは早いかなぁーってw」

海未「穂乃果らしいですね」クスッ

穂乃果「はははははっ!」


ことり「…」

69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:30:41.31 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」ズコバコズコバコ

海未「くっ…」

理科教師「海未たんの膣も、だんだん僕のちんぽの形に馴染んできたね…うれしいよ」

海未「馴染んでなんか…いません…!」

理科教師「相変わらず恥ずかしがり屋さんだなぁ。いつも口ではそう言ってても、下の口は濡れ濡れだもんなぁ。かわいいよ」ジュッポジュッポ

海未(気持ち悪い…!)



海未(あれから毎日、私はこの男の人に犯されている)

海未(朝夕二回、犯されている)

海未(避妊という概念が無いのか、当たり前のように毎回中出し)

海未(だから当然のごとく…)


海未「うっぷ…!」

穂乃果「だ、大丈夫、海未ちゃん!?」

海未「へ、平気です…」

海未(まさか…)

72: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:38:14.19 ID:/N8E6QzT0.net
真姫ママ「…赤ちゃん、出来てますね」

海未「そんな…!」

真姫ママ「相手はわかってるの?」

海未「それは…」

真姫ママ「…この件はあなたのご家族に報告させてもらいます」

海未「ま、まって下さい!!」

真姫ママ「待てません!あなたはまだ中学生なのよ?大問題です!!」

海未「う…」

真姫ママ「何があったのかは分からないけど、あなたの為よ?」

海未「…1日だけ、1日だけ時間をください!」

海未「覚悟する…時間を…!」

真姫ママ「…はぁ」

真姫ママ「明日は土曜日ですけど、またこの時間に来てください。絶対ですよ」

海未「あっ、ありがとうございます!!」

75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:42:47.58 ID:/N8E6QzT0.net
ガラララ
海未「…」

穂乃果「!!」

穂乃果「海未ちゃんっ!おはよっ!」

海未「穂乃果…もうお昼ですよ?」

穂乃果「あれー?そうだっけ、えへへへへ…」

穂乃果「…やつれたね、海未ちゃん」

海未「…」

穂乃果「今日だって病院行ってから登校するって言うし…心配だよ…!」

穂乃果「私たち友達だよね!?もっと頼ってよ!!」

海未「穂乃果…!穂乃果ぁ!」


ことり「あ、海未ちゃん…!」

海未「ことり…」

80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 13:53:10.47 ID:/N8E6QzT0.net
モブA「聞いてよ園田さん!ことりちゃんったらね、最近お昼休みはいっつも俺さんのところに行ってるんだよ!」

モブB「俺さんはお人好しだからねー!毎日通っても迷惑がらないんだよねw」

モブC「違うわよモブB!俺さんは昔からことりちゃんのこと好きだから、あの部屋で待ってるの!」

モブB「えぇー!うそー!ラブラブじゃーんwww」

海未「…」

ことり「…」

穂乃果「あっ…あのっ…!」

ことり「…海未ちゃん、言ってくれたよね?」

海未「…」

ことり「頑張らないと、海未ちゃんが俺くんをとっちゃうって!」

ことり「だか私頑張ったんだよ?一生懸命、俺くんの気を引こうって、頑張ってるだよ?私、本当に…海未ちゃんのお陰で…!」

海未「そうですか、俺くんと仲良く…それは…よかったですね!!!!!」ドンッ!!

ことり「きゃっ…!」

穂乃果「ちょっと海未ちゃん!!」

ピンポンパンポーン
「2年A組園田海未さん、至急理科準備室まで来てください」

84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:00:16.71 ID:/N8E6QzT0.net
海未「う…うぁ…!」ガクガクガクガク

ことり「う、海未ちゃん!?大丈夫!!?」

海未「いやぁあああ…!!」

穂乃果「私、俺くん呼んでくるね!!」

海未「やめて穂乃果!!」

穂乃果「海未ちゃん…!」

海未「私は、大丈夫です…呼び出されたので、行って来ますね」

穂乃果「まさか理科の先生が何か…?」

海未「ふふっ、そんなわけないじゃないですか。きっと私が宿題を忘れてるから、その催促ですよ」

穂乃果「じゃあなんで海未ちゃん、そわなに震えて…」

海未「…」

海未「ことり、俺くんと幸せになってくださいね。くれぐれも…」

ことり「…!」ゾクッ

海未「では、また…」

86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:05:50.65 ID:/N8E6QzT0.net
海未「失礼します…」

理科教師「おう!来ましたか!今朝はどうしたんですか?ずっと待ってたんですよ?」

海未「…病院に、行っていました」

理科教師「ほう…どこか良くないのでしょうか?大丈夫?」

海未「…赤ちゃんが、出来てました」

理科教師「え…えええええ!?!?」




理科教師「それはめでたい!!!!!」

海未「…」

理科教師「いやー!私も晴れて人の親かぁー!うれしいなぁ!!子供は女の子がいあなぁ!!なんにせよめでたい!!早速式の日程を…」


海未「いい加減に…しろ!!!」

89: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:08:53.90 ID:NsHz9GxM0.net
○せー!!

91: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:13:07.81 ID:/N8E6QzT0.net
ガシャアアン!!!!


理科教師「ひっ!」

理科教師「そ、園田くん?その、手に持った物を捨てなさい…!あ、あぶないからっ!」

海未「散々人を弄んでおいてっ!赤ちゃんが出来たらめでたいですって!?穢らわしい!!!こんな悪魔の子っ!この場で刺し殺してやりたい!!」

海未「お前もっ!!ここでっ!!!」

理科教師「ひいいいいい!!!」

理科教師「落ち着け園田くん!!私が死んだら君の動画が、世界中にばら撒かれるんだぞ!?それでいいのかっ!?!?」

海未「かまいませんよ…どうせ赤ちゃんが出来たことは知られてしまうんです…この歳で。どちらにせよ終わりなんです!誰に見られようが…私はっ!!」ガッシャアアアン!!

理科教師「うわああああああ!!!」

海未「だから、ここで私怨を晴らしても、なにも変わらない…」

92: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:14:29.29 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「おちっ、落ち着け園田くんんん!!!」

海未「この上なく落ち着いていますよ、私は」

海未「だからね、先生」



海未「選択肢をあげます」

93: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:23:20.04 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「選択…肢…?」

海未「はい、選択肢です」

海未「一つ目は、ここで私に殺されること」ガッシャアアアアアアーン!

理科教師「ひゃああああ」

海未「私はあなたを殺し、この子を殺し、私も殺す」

海未「無理心中です」

海未「私はあなたに犯されたことを認め、この子もあなたとの子だということも認め、レイプの被害者として白日の下に晒されます…」

海未「穂乃果やことりにも知られてしまいますね…辛いですけど…仕方のないこただと…割り切ります…」

理科教師「…」ゴクリ

海未「あなたが私を本当に愛しているなら、こらもありかと思うのですが…どうですか?」ニコッ

理科教師「し、死にたくない!!」

海未「残念…というかあなた、案外元気ですね。もう殺してしまいたいです」

理科教師「やめっやめえええ…!」

海未「そうそう、もう一つの選択肢なのですが…」

96: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:30:07.15 ID:/N8E6QzT0.net
ガララララ
海未「…」


穂乃果「海未ちゃん!大丈夫だった!?」

海未「穂乃果!それと…俺くん…」

俺「…ちょっと理科教師さんに話を聞いてくるね」

海未「いえ、単に宿題の話をしていただけですから…そんな、話を聞くようなことは何も…」

穂乃果「でも、さっき中から大きな音が…だから、最初は呼ぶ気なかったんだけど、俺くんについて来てもらって…」

海未「ああ、だから俺くんもいたのですか。心配いらないのに…」

俺「…やっぱり理科教師さんと話してくる」

海未「まったく…みんな心配性なんですから」フフッ

穂乃果「海未ちゃん、平気なの?」

海未「ええ。完全回復海未ちゃんです!そうだ穂乃果!新しいポエムが出来そうなのでまた聞いてくださいね!」

穂乃果「う、うん…」

98: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:39:27.05 ID:/N8E6QzT0.net
俺「先生!どうしたんですかこの部屋!?」

理科教師「い、いやぁちょっと寝不足でね、フラついて棚を倒してしまったんだよ…」

俺「それにしたって…」

理科教師「まあ気にしないでくれたまえ…あいたたたた」

俺「…」

俺「それと、さっきの園田さんのことなのですが…」

理科教師「あ、ああ!彼女は今日の午前中休んでいたからね!プリントを渡してあげていたんだよ…」

俺「そうなんですか…」

俺「…最近、彼女は体調がよくないみたいなんです。ストレスが溜まるようなことはやめてあげてください…」

理科教師「わかっているよ…もしかしたら、それと関係あることかもしれないのだが…」

理科教師「彼女、ずいぶんと君のことで悩んでいるようだったよ?親友と想い人の間で板挟みだとか…心当たりあるだろ」

俺「いや…そんなまさか…」

理科教師「老婆心からの忠告だけどね、中学生に手を出しちゃだめだよw」

俺「そ、そんなことしませんよ!」

100: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:45:13.08 ID:/N8E6QzT0.net
理科教師「はっはっは!ならいいんだ!君も業務に戻りなさい!」

俺「はい…失礼しました…」


ガララララ
俺「…」

海未「どうですか俺くん、何もなかったでしょ?」ニコッ

俺「あ、ああ」

穂乃果「…」

海未「さあ行きましょう穂乃果。昼休みもそろそろお終いですよ」

穂乃果「う、うん」

海未「ふふっなんだかすごく調子がよくなって来ました。いいことが起こりそうな気がしますね」

穂乃果「海未ちゃん急に元気になったね!なんだか安心したよー!これも俺くんのお陰かな?」クスッ

俺「いや、そんな…」



ことり「あ、俺くん…」

101: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:50:48.14 ID:/N8E6QzT0.net
俺「ことりちゃん…」

海未「ことり、どうしてここに?」

ことり「これ、お弁当…初めて自分で作ってみたから俺くんにお裾分けしようと思ったんだけど、俺くん事務室にいなかったから…」

穂乃果「あ、俺くんは私が呼んで…」

ことり「ううん、いいの!!海未ちゃんも大変そうだったし…しょうがないよ…」

俺「ごめんっ、ことりちゃん!」

ことり「ううん!本当にいいの!!その代わり、月曜日にまた作ってくるから、持って行っていい?」

俺「もちろんだよ!待ってる!」

ことり「ほんと!?よかったぁ!!」



海未「…」ニヤリ

105: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 14:56:55.45 ID:/N8E6QzT0.net
海未「ずるいですことり!!」

ことり「う、海未ちゃん?」

海未「私にもお弁当ください!!」

ことり「えっ?」

海未「私はことりと俺くんを結んだ、謂わばラブキューピッドなのですよ?もう少し労ってくれてもいいんじゃないですか?」プクー

ことり「そ、そうだね!うん!海未ちゃんの分も作って行くね!!」

海未「そうこなくちゃです!」

海未(大丈夫!折を見て私は退散しますから、その後は二人で仲良くやってください)

ことり(う、海未ちゃんてば…)



キーンコーンカーンコーン
穂乃果「あっ!チャイム鳴っちゃった!!」

海未「急いでください!穂乃果、ことり!」

ことり「うん!じゃあね俺くん!」

俺「ん!またね」

俺「仲直りした…のかな?」

108: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:04:31.11 ID:/N8E6QzT0.net
キーンコーンカーンコーン

穂乃果「あー!今日も学校終わりー!!」

海未「まだ部活がありますよ穂乃果」

ことり「海未ちゃんはもう部活に復帰できるの?」

海未「ええ、すっかり元気になったので。今までの遅れを取り戻さないと」

穂乃果「なんだかいつもの海未ちゃんが戻って来たね!」

海未「そう…でしょうか?」

穂乃果「そうだよ!真面目で一直線!!海未ちゃんはこうでなくちゃ!」

海未「…そうですね。最近の私は、少しぶれていたのかもしれません」

ことり「海未ちゃん…?」

海未「ですがもう大丈夫!私は私です!!二人とも!部活がんばりましょう!!」

三人「おー!!」

111: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:11:27.82 ID:/N8E6QzT0.net
教頭「俺くーん、門閉めちゃってー!」

俺「はーい!」

ガララ…ガッチャン

教頭「そんじゃあ宿直よろしね。警邏の人はいつも通り0時ごろ挨拶くると思うから」

俺「はーい、いつも通りですね。お疲れ様でーす」

教頭「それじゃあまた明日~」ブロロロロロ

俺「ふー、金曜は朝まで寝れないから大変だなぁ…ポケモンでもやるか…」

俺「さすがに宿直室にPS3持ち込んだら怒られるかなぁ」

113: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:14:29.36 ID:NsHz9GxM0.net
俺くんって先生なの?

117: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:18:22.05 ID:/N8E6QzT0.net
>>113
高卒学校事務ってことで一つ
4大卒教師だと年齢差的にヤヴァイ

115: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:16:23.36 ID:/N8E6QzT0.net
ピコピコピコ
俺(さすがに飽きたな…来週は別のゲームでも買ってくるか…)

俺(金曜ロードショーも微妙だし…居眠りしてしまいそうだ…)


コンコン
俺(ノック?警邏が来るにはまだ2時間くらいあるはずだけど…)

俺「はーい、どちら様ですかー?」

海未「私です、海未です、俺くん」

俺「えっ?」

120: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:24:47.61 ID:/N8E6QzT0.net
俺「う、海未ちゃん?こんな時間にどうして…鍵は?」

海未「実は、ずっと残っていたんです…差し入れもありますし、とにかく入れてもらえませんか?」

俺「あ、ああ…」


ガチャ
海未「ふぅ…中はあったかいですね」

俺「えっと海未ちゃん、あらためて、どうしてこんな時間に?」

海未「ダメ…ですか?」ウルウル

俺「いや、だめって言うか…」

海未「…少しでいいから、いさせてください」

海未「そして少しでいいので、私の悩みを聞いてください…!俺くんしか頼れる人がいないんです…!」

俺「ん…そういわれたら断れないよ…」

海未「あっ、ありがとうございます!!」

123: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:36:11.40 ID:/N8E6QzT0.net
海未「中は案外広いんですね…布団もあって…」

俺「まあ宿直室だし…ってそこに座るの?」

海未「最近体調が優れなくて、すぐ横になれるところのほうが安心できるんです」

俺「あ、そうなんだ…まぁ海未ちゃんの好きなようにしていいよ」

俺(家で休めっていうのは、野暮なのかなぁ)

海未「ふふっ…そういえばさっきから、随分フランクに話してくれるんですね。昔を思い出して…うれしいです」

俺「昼間は他の生徒や先生の手前もあるからね…でも素の部分は昔から変わってないと思ってるよ」

海未「ええ、私もそう思います…お人好しのくせに、いつも他人と線を引いて接しようとして…」

海未「ことりにあれだけアタックされてるのに、まだ態度をはっきりさせないんですから」

俺「…その通りだけど、そういう言い方はちょっとキツいんじゃないかな」ハハハ

海未「ちっともキツくなんかありませんよ!ことりの気持ちも考えてあげてください!」

俺「…海未ちゃんの悩みって、このこと?」

海未「…少し、違います」

海未「けど、ちょっと同じ…」

124: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:41:12.10 ID:/N8E6QzT0.net
海未「率直に言います!私も俺くんのことが好きです!」

俺「!」

海未「ことりも俺くんのことが好きなのは当然知っています!」

海未「だからあえて言わせてもらいます!!」


海未「俺くんは、誰でもいいんじゃないですか?」

俺「そんなことは…ないよ!」

海未「嘘です!だってことりにあんなにアタックされてるのに…」抱きっ

海未「こんなにドキドキしてます…///」

125: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:46:35.25 ID:/N8E6QzT0.net
俺「こっ、これは違う!」

海未「何が違うんですか?誰でもいいから!私なんかにドキドキしてしまうんです!!」

俺「違う!!」

海未「違くありません!!」

俺「違うんだ!!」

俺「だって俺!海未ちゃんのことも好きだったから…」

海未「…」

俺「ことりちゃんのことも好きだけど、海未ちゃんのことも同じくらい好きだったんだ…昔から、二人とも…!」

俺「こんなこと言うと、ことりちゃんは怒るかもしれないけど…」

俺「毎日来てくれるのが海未ちゃんだったら、俺は今海未ちゃんの方が好きだったと思う…ずるいけど、これが本心なんだ…」

海未「それを、どっちでもいいって言うんですよ…ばか…」

海未(きついなぁ…)

128: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:50:57.08 ID:/N8E6QzT0.net
海未「…」ゴゴゴゴ

海未「…じゃあ、私がここであなたを襲えば、あなたは私を、好きになってくれるってことですよね?」

俺「う、海未ちゃん…本気なの?」

海未「…」チュッ

俺「っ…!」

海未「本気…です…///」脱ぎっ

海未「私を、抱いてください…!」

俺「こんな風に迫られたら、誰だって、我慢できるわけ…ないよ…!」バッ

海未「…」

131: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 15:55:07.50 ID:/N8E6QzT0.net
俺「はぁ…はぁ…海未ちゃん!海未ちゃん!」モミモミ

海未「俺くん…!俺くん…!」

海未(触り方が雑ですね…まだ後半の理科教師のほうが上手でした…まだ若いし、仕方ないですね…)

海未(ですが不思議と… )

海未「はうっ…///」

海未(満たされる、感じがします…)

132: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:02:45.06 ID:/N8E6QzT0.net
俺「入れるよ…海未ちゃん」ハァハァ

海未「来てください、俺くん…!」クパァ

俺「うっ、くううう…」グググ

海未「あんっ!来てます!俺くんのが中に」ギチッ

海未「あっ…ああああっ…!」

海未「はいっ…たぁ…///」チュプ

俺「ハァハァ…あれ」

俺「海未ちゃんもしかして処女じゃない…?」

海未「その…俺くんを想って、おな…自慰を、しすぎてしまって…これ以上は恥ずかしいので、やめて…」

俺「ご、ごめん海未ちゃん!…めいいっぱい優しくするね」

海未「はい…///」


俺「はぁはぁはぁ…!」ズンズンズン

海未「俺くん、俺くんっ!!」

136: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:10:30.93 ID:/N8E6QzT0.net
警邏おじさん「こんばんわー警邏のものですけどー」

俺「はーい!」ガチャッ

警邏おじさん「お疲れ様でーす、特に変わったことは、無いですよね?w」

俺「ははっそうですね、いつも通りです」

警邏おじさん「ですよねー、そんじゃあ私は行きますんで、宿直、お願いしますわ」

俺「はい、お疲れ様でした」ガチャッ


海未「行きました?」

俺「うん、海未ちゃんは帰らなくて大丈夫なの?」

海未「はい、お風呂は入って来ましたし、最近体調悪くしてるのは家族も知ってますから、もう寝てしまったと思うでしょう」

俺「それじゃあ…」

海未「朝まで…お付き合いいたします…///」

俺「海未ちゃんっ…///」

138: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:19:40.09 ID:/N8E6QzT0.net
チュンチュンチュンチュン

海未「もう…5時ですか…」ハァハァ

俺「時間が過ぎるのが早いね…///」

海未「もうっ…俺くんってば何回も中だしするんですから…赤ちゃんができちゃったらどうするんですか///」

俺「そのときは、俺も腹を括るよ…!」

海未「うっ…じょ、冗談でもうれしいです///」

俺「ははっ、確かにまだちょっと早いかもなぁ」

海未「早すぎます!私はまだ中学生ですよ!?高校生でも早いくらいです…」

俺「海未ちゃんとの子供、欲しいのになぁ」

海未「えっ!?…あうう///」

海未「俺くん、卑怯です…」

俺「海未ちゃんがそれをいうのかよw」

海未「じゃ、じゃあ、予約ってことで!私の体は、これからずっと俺くん専用です!」

俺「なんかエロいよ…?」

海未「もう!からかわないでください!貴方のせいなんですから!!」

144: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:27:58.87 ID:/N8E6QzT0.net
海未「それじゃあ、そろそろ行きますね」

俺「うん、気をつけて帰って。本当は送ってあげたいんだけど交代があるから…」

海未「ふふっ、そんなに心配しないでください。ですが、うれしいです///」

俺「~///」

俺「あ、そうだ!今日は予定ある?よかったら、その、デートしよっか?」

海未「午前中は病院に行かなくてはならないので、ですが午後からなら」

俺「病院?」

海未「あ、いえ、最近体調が優れなかったものですから母が予約を…今は俺くんのお陰で絶好調なので!大丈夫です!」

海未「しかしいいのですか俺くん、デートなんてして誰かに見られたら…」

俺「ああ、俺も覚悟したから…海未ちゃんとは本気で付き合いたい」

海未「も、もう!いちいち恥ずかしいんですから…!」

海未「それでは…」

海未「ふふっ…月曜日が楽しみです」

150: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:39:54.57 ID:/N8E6QzT0.net
真姫ママ「来たわね園田さん…覚悟はできた?」

海未「はい…お腹の子は、堕してください…」

真姫ママ「それは…もちろんそうするつもりでした。13歳の母だなんて、多分に良く無い事でしょうから…」

真姫ママ「私が聞いているのは、父親を明かして、家族にお話をする覚悟をしてきたかどうかです」

海未「それは…少し待って欲しいんです」

真姫ママ「覚悟するには一日じゃ足りなかった?でもね、私も医者として…」

海未「聞いてください先生!この子のお父さんは6つ年上の、私の大好きな人なんです!」

海未「彼は去年就職したばかりで、本当に大切な時期なんです…!私のせいで、彼の人生を棒に振りたくないんです!」

真姫ママ「ですが…」

海未「他の人に黙っててくれるなら、先生にだけその人を教えてもいいです…彼のことを知って貰えれば、納得してもらえるはずです!!お願いします!」

真姫ママ「…その人の名前は?」

海未「彼は…」

151: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:45:47.29 ID:/N8E6QzT0.net
真姫「俺くん?あぁ、事務の人ね」

真姫ママ「真姫は知ってるの?」

真姫「知ってるというか…若い職員は女子の話題になるから。あとは、そうねぇ…学校行事の準備とかで結構目立ってるかも」

真姫ママ「どういう人か分かる?」

真姫「うーん、よくは分からないんだけど、いい人そうな感じはするわ」

真姫「でもどうしてそんなこと聞くの?」

真姫ママ「うん、ちょっとね…」

真姫「まさかママ…!」

真姫ママ「こら、真姫!そういう勘ぐりははしたないわよ!!」

真姫「だってぇ…」

152: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:52:59.88 ID:/N8E6QzT0.net
月曜日

キーンコーンカーンコーン
穂乃果「お昼だー!!」

海未「もう、穂乃果ったら授業中は元気無いのに…」

ことり「穂乃果ちゃんらしいね」

穂乃果「おっ昼おっ昼ー!」

穂乃果「…あ、そういえば二人は俺くんのところに行くんだっけ…」

ことり「ごめんね穂乃果ちゃん」

海未「あとで埋め合わせはしますから…」

穂乃果「いいよーだ!今日は1人寂しく食べるから!」

モブA「穂乃果ー!二人と食べないならこっちに来なよー!」

穂乃果「モブAちゃーん!」

海未「まったく…世話しない人ですね」クスッ

穂乃果「ふたりとも行ってらっしゃい!」

ことり「うん!行こっ!海未ちゃん」

海未「はい…」

153: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 16:58:33.90 ID:/N8E6QzT0.net
モブA「ねぇ、なんで海未ちゃんも一緒に行ったの?」

穂乃果「えっとねー、ことりちゃんと俺くんをくっ付けたのが海未ちゃんだからね、ことりちゃんの手作り弁当を海未ちゃんもお裾分けしてもらうんだって!」

モブB「えー!?それってお邪魔虫なんじゃないのー?いくら海未ちゃんも俺くんが好きとはいえ…」

穂乃果「うん、だから海未ちゃんは早めに退散するってさ!…戻ってきたら私たちで慰めてあげよっ」

モブC「なるほどねー…じゃあこの唐揚げは少し残しておいてあげますか!」

穂乃果「あははははは!!!」



モブD「ねぇ穂乃果…穂乃果はいいの?確か穂乃果も俺くんのことが…」

穂乃果「私はいいんだ!海未ちゃんとことりちゃんが仲良くて幸せなら、それでっ!!」

154: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 17:01:46.77 ID:/N8E6QzT0.net
ことり「こんにちは、俺くん!」ガラララ

俺「あ、ことりちゃん…」

ことり「お弁当持ってきた…よ…?」

俺「…」

ことり「あれ、そのお弁当箱…たしか、海未ちゃん…の?」

海未「ええ、私のお弁当箱です…」

海未「私が彼に、お弁当を作って渡したんです…」

ことり「えっ…?どういうこと?…俺くん?」

俺「…」

俺「ことりちゃん、俺…」

俺「海未ちゃんと付き合うことにしたんだ…!」

156: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 17:08:33.01 ID:/N8E6QzT0.net
ことり「そんなっ!!?急に…どうして…?」

俺「…ことりちゃんには、悪いことしたなって思ってるよ…」

ことり「そういうこと聞いてるんじゃないよ!!」

ことり「ねぇどうして?どうして二人が付き合ってるの?私のほうが、俺くんに好きになってもらえるようにいっぱいいっぱい努力したよ?なのに何で?最近まで碌に会話もしてなかった二人がなんでっ急に…」

ことり「ねぇ…教えてよ…俺くん…」

俺「…」

海未「…私が答えます」

俺「海未ちゃん…!」

ことり「…」

海未「私と俺くんは…えっちしました」

ことり「!!!!」

俺「海未ちゃん!!」

海未「俺くん、これはハッキリさせておかないといけないことなんです…」

164: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 17:22:17.41 ID:/N8E6QzT0.net
海未「私が弱っているときに俺くんは助けてくれたんです…」

海未「本当に苦しかったときに、私の味方になってくれた…!!!」

海未「本当に、うれしかった…」

海未「願わくば、チャンスがあるなら、私に振り向いてもらいたいと思った…ごく自然な流れ…」



海未「そのあとは、私が彼に迫って、彼が私を受けいれてくれた。

海未「そういう…そういう、単純な話なんです、ことり…」

166: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 17:23:03.84 ID:/N8E6QzT0.net
ことり「全然わかんないよ!海未ちゃん!!」

海未「ですがこういうことなんです!他に説明のしようがありません!!」

ことり「屁理屈言わないでよ!!」

ことり「海未ちゃんと俺くんは金曜日まではなんともなかったよね!?少なくとも私がお弁当の約束をするまでは!!」

ことり「海未ちゃんはその約束に焦ってその後に!私から俺くんを奪ったんだ!!」

ことり「この泥棒猫!!」

海未「なんとでも言ってください!!だけど俺くんは私のものです!せっかく一つになれたのに、今更他の人に渡したくありません!!帰ってください!!」

ことり「う、うえええええええんん!!海未ちゃんのばかぁ!裏切り者ぉ…!!」

海未「なんとでも…罵ってください…」

ことり「うわあああんんん!!!」ダッ

俺「ことりちゃん!」

海未「!」抱きっ

海未「追いかけちゃ、ダメです…俺くん…」

俺「っ…!」

172: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/23(月) 17:28:47.51 ID:/N8E6QzT0.net
ガラララ
モブA「おっ、園田さん帰ってきたか…って、ことりちゃん?」

穂乃果「え、ことりちゃん…?何かあったの?」

ことり「…」グスッ


ことり「…私、帰るね」ダッ

穂乃果「あっ、ちょっと待ってよことりちゃん!!」

ことり「1人にしてっ!!」



モブB「どうなってるの?」

モブC「さ、さぁ…」

穂乃果「私、海未ちゃんのとこらにいってくる!」


続きは10時頃・・・お待ち下さい。 by うどん

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